ほんやら洞 国分寺店
前回の記事の続きですが、大箱屋の大場さんと昭島の喫茶「てんとうむし」で寛いだあと、国分寺南口駅前の多喜窪通り沿いにある「ほんやら洞」へ案内してもらいました。
僕は多摩地区にあまり縁がなくて、まだレポった事のない市が多いんですけど、近頃、大場さんのおかげで少しずつレポートが増えてきました。国分寺市をレポるのも、今回が初めてです。それにしても、凄いツタですね。夜が似合う、大人の雰囲気です。
店内もオシャレですね。こちらのお店、開業は昭和47年で、昭和52年からシンガーソングライターの「中山ラビ」さんが経営されていたのですが、去年に亡くなられてしまい、現在は息子さんが切り盛りされているそうです。
業種は喫茶店となっているようですが、カウンターでお酒を飲んでいるお客さんも多かったりして、半分バーですね。
大場さんは、タコライスを注文。僕はチキンカレーを注文しましたが、スパイシーでめっちゃウマかったです。機会があったら、また同じものを食べたい。
付近で撮った一枚。
ほんやら洞 国分寺店
東京都国分寺市南町2-18-3 B09
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@showaspotmegri
『昭和住宅資料館』




















